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【 原画作品 】8 Emotion Ⅱ
¥80,000
SOLD OUT
【 技法 】染色・筒描き( 金彩 ) 【 素材 】銀粉・金粉・金のり・酸性染料 / 絹・木製パネル 【 制作年 】2019 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H330mm × W330mm × D20mm 【 コンセプト 】 人の感情は 8種 に分けられるという [ プルチックの感情の輪 ] のお話を元に、 それぞれの感情を イメージしたものを 描いた。 [ 期待 ] [ 喜 ] [ 信頼 ] [ 恐 ] [ 驚 ] [ 悲 ] [ 嫌悪 ] [ 怒 ] そして、それらの線が交わる中心に 8種の感情すべてを 1枚に込めたものをつくった。 これはその正方形バージョン。 かたちは違っても、周りの8枚と線は繋がっている。 いつも 作品をつくるとき、 どの感情が欠けても 成立しない。 喜びも 悲しみも 、ヒトにとっては 必要な 「 感 情 」 で 、すべての 感情はこの線のように、つながっていると感じる。 要らないと 思ってしまう 感情の すぐ となりには、いちばん ほしい 感情も 一緒にくっついていたりする。 迷ったら 線をたどって。 どんな 感情も 大切にして いきたい。 *最後の画像は、展示中の繋げた時の写真です。今回出品しているのはその真ん中部分のパネルです。 *周りの8枚のパネルは非売の為、真ん中のパネルのみの販売です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】SiGNBOARD
¥120,000
染色 【 技法 】染色(筒描き、ロウ染) 【 素材 】酸性染料、顔料 / 木製パネル、ウールメルトン 【 制作年 】2011 *作品証明書付き 【 サイズ 】H750 × W750 × D25 mm 【 コンセプト 】 こんなお店があったらいいなというシリーズの、これは「仕立屋さん」の看板をイメージした作品。 そのお店でこれまで作られてきたであろうオリジナル生地の端切れを並べた上から、シャツ型のスポットライトを当てている、そんなイメージで染め分けた。 オリジナルデザインの柄には、作家の定番のデザインに加えて、「十二支」や「松竹梅」「鶴亀」など、縁起の良いデザインがたくさん隠されている。 染技法は、線画の部分は「筒描き」や「金彩」で染料を絞り出しながら描いていく手法で、 色の部分は「ロウ染」という染めたくない部分に蝋を塗り、そのまわりを染めていく手法 ( 薄い色から順に染めて蝋で伏せてを繰り返し重ねていくという、色の数だけ工程がある技法 )、2つの染技法を併用した作品。 作品にはウール生地を使用している為、動物繊維特有の発色の鮮やかさと、クレパスで描いた様な手描き感を感じられる優しいぼかしの風合いをたのしめる一品。 * 同じ題材と素材で H 2400 × W 2400 mmの大きな作品もつくっており、これはその縮尺版です。 *「端切れのように」、「スポットライトが当たっているように」染め分けている絵柄ですので、こちらの作品は1枚の布でできています。 * ( 過去つくった中に、この仕立屋さんの内装で飾られるイメージの作品もありましたが、先にお嫁に行ってしまったので )この作品を通して、お店の中はこんなのかなぁと、それぞれに想像してもらえたら嬉しいです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】to keep going
¥160,000
SOLD OUT
染色 【 技法 】染色(筒描き) 【 素材 】アクリル絵具、樹脂、顔料 / 木製パネル 【 制作年 】2022 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H410 × W410 × D25 mm 【 コンセプト 】 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品「 to keep going 」は、 樹脂を6層ほど重ねています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】wasau
¥160,000
染色 【 技法 】染色(筒描き) 【 素材 】アクリル絵具、樹脂、顔料 / 木製パネル 【 制作年 】2022 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H410 × W410 × D25 mm 【 コンセプト 】 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品「 wasau 」は、 樹脂を5層ほど重ねています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】gap
¥170,000
染色 【 技法 】染色(筒描き、引き染)、シルクレジン 【 素材 】酸性染料、アクリル絵具、樹脂、顔料 / 木製パネル、絹 【 制作年 】2022 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H410 × W410 × D25 mm 【 コンセプト 】 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 色の部分は、手染で染色した絹布が、多層の中に入っている。 染めた絹布が朽ちないように樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品「 gap 」は、 樹脂を7層ほど重ねています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】Layer - when fall ill -
¥250,000
染色 【 技法 】染色(筒描き) 【 素材 】顔料 / 樹脂 【 制作年 】2021 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H411 × W411 × D80 mm 【 コンセプト 】 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 色の部分は、手染で染色した絹布が、多層の中に入っている。 染めた絹布が朽ちないように樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品は、樹脂を8層ほど重ねています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】house plants - 枯枝山水 -
¥40,000
染色 【 技法 】染色(筒描き) 【 素材 】アクリル絵具、顔料 / 樹脂 【 制作年 】2022 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H150 × W150 × D60 mm 【 コンセプト 】 layer series 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 色の部分は、手染で染色した絹布が、多層の中に入っている。 染めた絹布が朽ちないように樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品は、樹脂を5層ほど重ねています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】さんかく森 の かくれんぼ
¥150,000
染色 【 技法 】染色(筒描き、引き染)、シルクレジン 【 素材 】酸性染料、金粉、銀粉 / 絹、樹脂 【 制作年 】2020 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H254 × W254 × D45 mm( 額装込み作品 ) 【 コンセプト 】 キツネ と ウサギが かくれんぼ。 はたから見ると かわいい子たち。 でもでも あの子は 命がけ。 見つかっちゃうと 困るから。 これでも 命がけの かくれんぼ。 絹で できてる さんかく森は 奥に、手前に、かくれる所が いっぱいあるから。 どちらも 必死に 生きるため。 命をかけた かくれんぼ。 ● layer series 絵の中で線画が宙に浮いて見える不思議な奥行きのある作品 “ layer series " は、 透明な樹脂の層に線画を少しずつ描き重ねることで、線画の下に影が落ち、平面作品ながらも立体的な作品である。 真正面から見ると線がつながっているように見え、視線をずらすと、線がバラバラに描かれていることが解る。 線画は、「 筒描き ( 金彩 ) 」という円錐状の筒に入れた染料を絞り出しながら描くという染色の技法を応用し、同じ手法で、絞り出しながら細い線を描いている。 色の部分は、手染で染色した絹布が、多層の中に入っている。 染めた絹布が朽ちないように樹脂で閉じ込めたそれは「 琥珀 」のように、染色品を永くたのしめる一品となっている。 *こちらの作品「 さんかく森のかくれんぼ 」は 樹脂を 10層 ほど重ねて制作しています。 写真より実物はもっと奥行きを感じられる為、肉眼ならではの感動を、お手に取っておたのしみいただきたいシリーズです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】森の小さなカバン - ハルノキ -
¥33,000
【 技法 】染色( 筒描き、引き染) 【 素材 】酸性染料、金粉、銀粉/本革 【 制作年 】2017 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H450mm × W450mm × D34mm 【 作品について 】 ◉厚手の本革を刷毛や筒を使って手染めした作品。 染色の技法で柄を描いています。 こんなバッグ、あったらいいなを 作品にしてみました。 好きなものを見つけた時、好き過ぎるあまりに 「 使うのがもったいない」「 飾っておきたい 」と 思ってしまう気持ちをそのままカタチに、 いっそのことバッグとしては使うことができない 「 飾るバッグ 」です◎ バッグに描かれている柄は toko. design の オリジナルデザイン「 ハルノキ 」 春は木々が目を覚ます季節。 ちょうちょがみんなを起こしに行く。 芽吹いてきたり。色付いたり。 わくわくな季節を手に持って、 ハルの訪れを 知らせに行こう。 *バッグの部分は、レリーフ状のように 厚みを持たせています。( 半立体の作品です。) *撮影の関係で画像ではガラス板を外しておりますが、実際の額装には透明なガラス板が付いています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】森の小さなカバン - アオイハナ -
¥33,000
【 技法 】染色( 筒描き、引き染) 【 素材 】酸性染料、金粉、銀粉/本革 【 制作年 】2017 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H318mm × W318mm × D34mm 【 作品について 】 ◉厚手の本革を刷毛や筒を使って手染めした作品。 染色の技法で柄を描いています。 こんなバッグ、あったらいいなを 作品にしてみました。 好きなものを見つけた時、好き過ぎるあまりに 「 使うのがもったいない」「 飾っておきたい 」と 思ってしまう気持ちをそのままカタチに、 いっそのことバッグとしては使うことができない 「 飾るバッグ 」です◎ バッグに描かれている柄は toko. design の オリジナルデザイン「 アオイハナ 」 青い花は 幸せをもたらす花。 森でその木を見つけたら きっといいこと起こるかも。 幸せなハナを手に持って、 みんなに幸せ、分けに行こう。 *バッグの部分は、レリーフ状のように 厚みを持たせています。( 半立体の作品です。) *撮影の関係で画像ではガラス板を外しておりますが、実際の額装には透明なガラス板が付いています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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【 原画作品 】傘の日のくつした
¥49,000
【 技法 】染色( 筒描き、引き染) 【 素材 】酸性染料、顔料/絹 【 制作年 】2017 *作品証明書付き 【 額装サイズ 】H352mm × W571mm × D28mm *額装には透明なアクリル板を使用しています。 【 作品について 】 ◉絹布を刷毛や筒を使って手染めした作品。 布部分は染色の技法で柄を描いています。 こんな靴下、あったらいいなを 作品にしてみました。 好きなものを見つけた時、好き過ぎるあまりに 「 使うのがもったいない」「 飾っておきたい 」と 思ってしまう気持ちをそのままカタチに、 いっそのこと靴下としては使うことができない 「 飾るくつした 」です◎ 柄は、傘をつくる際に染めた布で 「傘」や「雨」などがモチーフになっており、 傘と一緒に、靴下も 傘の日コーデをたのしめたらいいなと 妄想しながらつくりました。 じめじめした雨の日も。 日差しの強い暑い日も。 カラフルな色合いで 元気が出ますように◎ *靴下の部分は、レリーフ状のように 厚みを持たせています。( 半立体の作品です。) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 作家ステートメント 】 あおきさとこの作品は、抽象画のようで具象画でもある。 “ 具象と抽象の間 ”を行き来する作風は、見る度に発見があって飽きさせない。 その独特な世界感を通じ、日々の暮らしの中で心持ちが前向きになれるような、物語性を感じられる作品をつくり続けている。 染色技法は「筒描き」を用い、染料を絞り出しながら細い線を描いていく。 これらの線画のほとんどをほぼ下図なく描いていく“ 終わりのない線画 ”が特徴的。 感情や匂いなど、“見えないけどすぐそこに在る大切なもの”は常に変動的で、同じものがない。 その時々に合った線を、その場で紡いでいく。 *「毎日の暮らしにアートを」 toko. designでは心持ちが前向きになれるようなテーマを多く取り入れ、作品をつくっております。 絵のある生活で、少しでもお役に立てたら幸いです。 *こちらは手描きの1点ものです。下図を持たず、その時の想いのままに線を描き重ねていく手法の為、同じものはひとつもありません。 写真でわかりにくい部分があればお気軽にご質問ください。同じテーマのものも、カタチや色合いは全て異なりますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせください◎ *【 原画作品 】の商品送料は基本的に無料です。
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